ビジネスネーム ビジネスネーム作成 ビジネスネーム付け方 ビジネスネーム姓名判断

ビジネスネーム作成の専門家飛鳥宗佑が書いてるブログ

新たな事業やビジネスを始めよう、今ある事業やビジネスを変革しよう。でも、イマイチ踏み出せない、踏ん切りがつかない。そんなときは「ビジネスネームを持つ」という手段もあります。新たな名前で再出発するんだ!そんな希望とワクワクとの出会いがここにはあります。ビジネスネーム作成:2018年1月1日~2019年1月1日までに頂いた評価の平均点⇒4.85(5段階評価)100人中97人の方が「非常に良い」と感じています。

ビジネスネームで口座開設はできない、でも・・

ビジネスネームを持ったから、新しくビジネスを始めよう!!でも、振込先口座はどうしよう?どうやって入金してもらおう?そんなこと疑問に思ったことありませんか?

ビジネスネーム 口座開設

ビジネスネームで銀行口座は開設できない? 

実は、ビジネスネームでは銀行口座は開設できません。本名じゃないと銀行口座は開設できません。ということは、お客様に入金をしてもらうときに、本名が分かるわけです。しかも、ビジネスネームと本名は違う場合があるので、「おや?」という疑問をお客様に抱かせてしまうわけです。

とはいえ、入金用の名前が違うからと言って、取引がキャンセルになるという事象は滅多にないのもまた事実(占い屋ホシゾラがこのパターンなので・・・)

ただ、なかには「やっぱり、(カタカナ表記だけど)本名が分かるのも嫌だし、ちょっとなぁ」という方もいるかもしれません。そんなときは、クレジット決済で対応するのは如何でしょうか?

 

ペイパルだとこんなことが可能!!

クレジット決済で有名な「ペイパル」という、決済サービスがあります。ここも、本名じゃないと登録できませんが、お客様にメールで請求書を送るとき、ビジネスネームでの表記が可能なので、ペイパルを利用すれば、本名が知られることもなく、ビジネスネームで対応できます。ちなみに、 占い屋ホシゾラの請求書はこんな感じ!!

占い屋ホシゾラ

ロゴも画像として貼り付けられるので、いい感じですよね(^^♪しかも、メールアドレス、ウェブサイトのURLも記載できるので、なんだか安心感もありますよね。ペイパルを利用すれば、こんなことが可能になるのです。 

クレジットカード ペイパル

 

ただし、クレジット払いにはこんなデメリットもあります!

一番のデメリットは「クレジットカードを持っていない人」に対応できない、「どうしても現金払いがいい」という方に対応できことです。

次いで手数料が引かれます。例えば、5,000円の請求だとすると、実際は手数料がペイパル側に引かれ、4,780円になります。現金振り込みの場合だと、100%自分の手取りですが、クレジットカード払いだと、手数料が引かれます。キャッシュレスで便利ですが、手数料が引かれるのです。ただ、色々なクレジット払いと比較するとそんなに法外な利率ではないですし、年会費も無料で割と低めに抑えられているので、良心的な方と思います。参考記事:ペイパルの手数料(ペイパル公式サイト)

時代はキャッシュレスの流れですし、クレジットカードを利用するとポイントもたまりますので、 そこを少し引き立てて「なるべくクレジット払いで・・・」的な雰囲気をサイト全体で出していくのも一つの手かと思います^^

 

まとめ

ビジネスネームで銀行口座は開設できませんが、クレジット決済サービス「ペイパル」を導入すればビジネスネームと本名の違いがお客様に知られずに決済して頂けます。

 

最後に

ペイパルを使えば、本名が知られることなくビジネスネームでもお金のやり取りができるんだと理解できたなら、この際ビジネスネームをもってご自身のビジネスを展開するのは如何ですか?ビジネスネームがあれば、心機一転新たな自分に変われますし、会社員の場合でも本名がバレることなく副業ができます。

占い屋ホシゾラでは、姓名判断を使った運の良い、開運できるオンリーワンのビジネスネームを作成しています。もし、ビジネスネームが上手くできないとか、姓名判断でお悩みの場合は、ご依頼下さい。専門家を頼った方が早くゴールにたどり着けますし、自分では思いつかない理想のビジネスネームが見つかります。

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